「シャドーIT」の管理が可能
即時購入可能なクラウド基盤
現場の 自由度が高い
専門人材じゃなくても、運用できる。
負担も軽減。
直感的なダッシュボード。
カスタマイズも可能。

Hidden Risks 潜在する見えないリスクに対策できていますか?

セキュリティサービスは導入しているものの設定不備・ログ確認できていますか?
社内に「勝手に使われている」クラウドサービスはありませんか?
脅威となるアプリ・サービスの最新情報、把握できていますか?

不完全な保険よりも、
確かな「自己防衛」を

保険の契約件数と保険料は共に増加を続けているが、補償範囲は要注意。

サイバー保険の契約件数の推移 サイバー保険の保険料の推移 日本損害保険協会の会員9社のサイバー保険の契約件数 日本損害保険協会の会員9社のサイバー保険の保険料 185,972件 33,514,567件 40,447,396件 130,657件 24,953,620件 82,072件 2021 2022 2023 (年度) 2021 2022 2023 (年度) 日本損害保険協会の資料を基に「週刊BCN」編集部で作成 日本損害保険協会の資料を基に「週刊BCN」編集部で作成

出典:「注目が高まるサイバー保険 中小企業の加入増加を期待」24年9月5日
https://www.weeklybcn.com/journal/feature/detail/20240905_205880.htm

Threats 情報漏洩のリスクは
「人」にあり

社員の端末から情報流出し、
損害賠償が数千万に及ぶことも…

情報漏洩の原因分析

Countermeasures 加速する
サプライチェーン攻撃」への対策
経済産業省主導の新制度が始動

これまでは不透明だった「取引先の対策状況」を客観的に評価・可視化する仕組みが整いつつあり、
企業はこれまで以上に明確なセキュリティ基準への対応(可視化・標準化)を迫られています。

セキュリティは
外からの脅威に対抗するだけでは足りない
中も外もすべてに対応する
ゼロトラストの時代へ

でも…

そんなお悩みをKASHIMORIがサポート

リスクを自動で検知・報告。
IT担当者でなくても運用可能
“使わせない”ではなく“使い方を見守る”という新しい発想
手間をかけずに、
すべての端末・アプリの利用を把握

Features

1 「シャドーIT」の管理が可能 社員のデバイス利用実態を可視化し、脅威データベースでチェック。ログを取得するので管理者の把握していない情報も把握できる。シャドーITへの対応が可能になる
2 即導入可能なクラウド基盤 30 追加ハードウェア不要の 簡易セットアップで最短30分で稼働開始
3 現場の自由度が高いのに安心セキュリティ 一定のセキュリティの中で幅広く・自由に様々なアプリケーションやソフトウェアを使える
4 専門人材不要、負担も軽減 専門知識がなくてもリスクを把握。監視業務の工数を大幅に削減
5 直感的なダッシュボード、カスタマイズも可能 段階的なプラン、オプションで 利用実態にあった設計を実現
KASHIMORI
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また、 KASHIMORI導入に当たってのセキュリティ対策状況、
導入環境の無料相談も受付中。相談のみも歓迎です!

「シャドーIT」の管理が可能

社員のデバイス 利用実態を可視化 脅威データベースで チェック シャドーITへの 対応が可能になる 「誰が、いつ、何を」 利用状況をクリアに把握 既知のリスクや不正な アクセスを即座に検知 ログを取得するので管理者の 把握していない情報も把握

即導入可能なクラウド基盤

アドガード ディーエヌエス 30 追加ハードウェア不要 最小構成の導入のみ 最短30分で稼働開始 脅威の可視化を実現

現場の自由度が高いのに
安心セキュリティ

一定のセキュリティの中で幅広く・自由に 様々なアプリケーションやソフトウェアを使える

専門人材じゃなくても
運用できる。負担も軽減。

一定のセキュリティの中で幅広く・自由に 様々なアプリケーションやソフトウェアを使える

直感的なダッシュボード。
カスタマイズも可能。